ABOUT atelier MOMO

私が結婚する時
嫁入り道具として最後に母が渡してくれたのが
母子手帳でした

その一冊に
母の想いのすべてが詰まっている気がして

その後 同じく母になった私にとって
「母子手帳」は
特別なものになりました

その大切な 私と子どもたち一人一人をつなぐ「母子手帳」を
大事に管理したい
との想いでジャバラ式の母子手帳ケースを作成

そして2015年2月
atelier MOMO(アトリエモモ)が誕生しました

『大事なものを カワイク管理』
とのコンセプトで製作をはじめたケース

今では 通帳ケースや バッグインバッグとして等
マルチに使えるケースとして
沢山のお客様に
ご愛用いただいています

 

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atelier MOMO のミッション(理念)

『アトリエモモの手作りのケースで、女性に笑顔とやさしさをプラス。
女性を笑顔にすることで、周りをハッピーに。
そして、お互いを思いやれる愛情あふれる家庭・社会に。』

link⇒atelier MOMO ミッションについて

 


 

atelier MOMO
マルチケース作家 福島紗友里(フクシマサユリ)

大阪府出身。

小さい頃から母の影響で、手芸が趣味に。

大学卒業後は幼稚園教諭として勤務し、
大好きな子どもたちと関わる職に就く。
趣味の裁縫も保育に活かしながら8年間勤務し、
一人目出産を機に退職。

その後、使いやすい形のケースを求めて
自分の母子手帳ケースとして、ジャバラ式の母子手帳ケースを作成。

2014年7月  母子手帳ケースを手作りして販売し始める。
2015年2月  マルチケース作家として本格的に活動を開始。
2015年4月  フェリシモ(R)マルシェドママンショップでの委託販売開始。
2015年6月  阪急うめだ本店で開催された
tetoteハンドメイドバザール(リバティ展)にて、初のイベント出店。
2015年7月  *atelier momo*オンラインショップオープン
2015年10月 阪急うめだ本店 英国フェアでの『リバティプリント120年の歴史』展にて出店。
2015年12月 雑貨の仕事塾主催「冬のマレの贈り物」展(阪急うめだ本店)にて出品。

夫、4歳の娘、2歳の息子の4人家族。現在3人目を妊娠中。
裁縫・カフェや雑貨屋さんめぐり・娘のコスプレ衣装作り・邦画鑑賞が趣味。

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